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正月太り

1月 6th, 2013

この時期になると、正月の時におもちを食べまくったのを後悔しはじめます。
毎年、毎年の事ですがどうも慣れません。
後悔すると分かっているのにおせちやおもち、その他お正月の料理の数々を食べてしまい、
気がついたら5キロも体重が増えてた、なんて事もあるのです。
最近若い女性に人気なのが酵素です。
女性には便秘気味の方が多いのですが、この酵素。
宿便対策として注目されています。
原材料も野菜中心のものやトロピカルな果実のもの、更には野草を使ったものと多くのバリエーションがあるんです。

ネットの回線を選ぶコツ

12月 26th, 2012

以前は、ネットの回線といえばNTTの電話網の一択ですが最近は
随分と事情が変わってきました。
特に大きな変化は、無線通信サービスの発達です。
携帯の3G回線はもちろんですが、更に高速なLTEやWIMAXなどの規格も
シェアを伸ばしています。特にWIMAXはよくキャンペーンをやっていますね。
いわゆるキャッシュバックキャンーペーンというものです。

ストレスと薄毛

11月 28th, 2012

ハゲや薄毛の原因にストレスが多くかかわっているとよく言われます。
やっぱりストレスとハゲ薄毛は関連していると思います。
だけど、現代社会で働く上でストレスがかからないわけがなく、結局のところ仕事に関しては自分の努力ではどうしようもない。
最近は働く女性も増えたせいか薄毛に悩む方が多いですね。
ストレスはいかに、受け流すか、切り替えるか、この1点にかかっている気がします。
これがうまい人はストレスにやられて禿げることは少ないでしょう。
実は、ずいぶん前に中国を旅行したことがあるんです。
今程豊かになっていなかったんですが、なんというか、その分あまり人々が働いてないわけです。店番をしながら鼻歌を歌っていて、客が来てもどこ吹く風。
そこに品物があるのに店員同士おしゃべりをしていて、尋ねられるとめんどうくさいから「ない」って言ったり。
日本じゃありえないことだらけ。
だけど、仕事はめちゃ楽。それでそこそこ給料でるならいっか、ってノリでした。
当然仕事に関してはストレスないでしょう。
町で気がついたのですが、中高年のハゲ、薄毛がホント少ないんです。
けっこう、毛が黒々してる。

 

サプリ、って

11月 28th, 2012

サプリメントを、日常から飲んでいます。
1日3粒。
決まった分量を飲んでます。
朝昼晩で1粒ずつでもいいし、朝か夜、まとめて3粒飲むのでもいい…というものです。
忘れないように、朝まとめて3粒飲み、カレンダーに印をつけました。
これで、飲んだか飲まないか一目瞭然です。
3日ほど続けていて、ふと気がつきました。
なんだか、化粧のノリがいいみたいです。
肌のかさつきがなく、手ざわりもなめらかになったみたいです。
自分の感覚だけなので、どこまで変わったのか、はっきりしないけれど、自分だけでも「なんか変わった」と思えるって、大切なことでないでしょうか。
その後、5日間飲み続けました。
予想よりも、調子はいいです。
まったく期待していなかったサプリメントも、あり、なのだと思えたのでした。

シミにしない!

11月 20th, 2012

シミって本当に嫌です。
5歳くらい老けて見えるんですから。
シミはなんといっても予防が大事。
第一に紫外線対策。
第二に保湿、美白対策でシミ予備軍を作らない。
予備軍ができてしまったらハイドロキノンやビタミンCで大きくしない。
日常使いの化粧水などで美白シミ対策成分の入っているものが便利ですよね。
もちろん日焼け止めは冬でも必須です。
おでかけするときは更にその上にファンデです。
更に冬でもつば付きの帽子をかぶれば完璧。
シミになんか負けないぞ~!!

一人時間の見直しを考える

10月 26th, 2012

「一人でいると寂しいひとなのだと思われるから一人を避けたい。」
こう考えて多少無理をしても集団に入りたいと思う人は多いでしょう。
日本では集団に打ち解けず一人で過ごすことを卑下しがちです。
集団全体の調和を乱さないこと、場の空気を読んで発言すること。
これは日本の伝統的な思いやりの文化に根ざしているものでもありますが、
行き過ぎた和の偏重によってストレスを感じている人も多いものです。
一人で過ごす時間と言うものを見直してはどうでしょうか。
自分の趣味を更に深めてみる、新しい情報をネットから集める。
こういうことも今の生活に新しい刺激をもたらしてくれます。
自分と向き合うと言う意味で一人の時間はとても有益なのです。

韓国と日本の違い

10月 26th, 2012

韓国には商店の「老舗」という考え方が無いのを知っていますか。
創業何十年というと日本では信頼と安全の象徴のように捉えられますが、
隣国の韓国では商店が2代以上続くことに重い価値は置かれません。
韓国では商売が上手くいって家計が財を成した場合には、
子供に事業を継がせず大学で学識をつけさせることに重きを置きます。
商業での成功よりも学業での成功の方が価値が高いのです。
なので何十年も続く商売というのは事業で財産が得られず、
子孫を学校に行かせることが出来なかったのだという意味になるのです。
隣り合った国同士でも仕事に関する捕らえ方は大きく違っています。
他国の文化を調べるのは、いろいろな考えや生き方がわかり興味が尽きないテーマであると言えます。